テニスラケットの科学(727)
:テニスラケットの科学(721)の補足5
:(備忘録)慶應義塾大学 総合政策・環境情報学部講義「スポーツエンジニアリング」 (ゲストスピーカー 川副嘉彦) 2024年11月8日(金)、9時25分~10時55分
:「テニスを科学する:テニスボールとラケットの衝突」
:ハンドルのグリップ部分を固定した衝突実験においても,ストリングの張り上げテンション 45,55,65ポンドの違いは ラケットの反発力係数(反発力)には影響しない

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:ハンドルのグリップ部分を固定した衝突実験においても,
ストリングの張り上げテンション 45,55,65ポンドの違いは
ラケットの反発力係数(反発力)には影響しない