2019年3月5日 / 最終更新日時 : 2020年5月28日 fytsshin その他 テニスラケットの科学(67) テニスのインパクトにおよぼすラージ・ボールの影響:ラージ・ボールと従来型ボールのインパクト諸量の比較 (実測値とシミュレーション結果)1 ノーマル(従来型)・ボールに比べて、ラージ・ボールの接触時間はわずかに長く、衝突力はわずかに小さいという結果になりました。ラケット・ストリング面中心で打撃した場合で、テンション45ポンドです。
2019年3月5日 / 最終更新日時 : 2020年10月2日 fytsshin その他 テニスラケットの科学(66) テニスのインパクトにおよぼすラージ・ボールの影響(プレーヤーの上肢系衝撃振動の測定とシミュレーション)3 手首関節と肘関節の衝撃振動の測定(加速度センサー) 1-画像:講演資料1 手首関節とラケット・ハンドルに取り付けた加速度計 2-画像:講演資料2 肘関節とラケット・ハンドルに取り付けた加速度計
2019年3月5日 / 最終更新日時 : 2020年5月26日 fytsshin その他 テニスラケットの科学(65) テニスのインパクトにおよぼすラージ・ボールの影響(プレーヤーの上肢系衝撃振動の測定とシミュレーション)2 1-画像:講演資料1 研究の背景(2) 2-画像:講演資料2 研究の目的 3-画像:ノーマル・ボールとラージボールの直径(質量は同じ)
2019年3月5日 / 最終更新日時 : 2020年5月26日 fytsshin その他 テニスラケットの科学(64) テニスのインパクトにおよぼすラージ・ボールの影響(プレーヤーの上肢系衝撃振動の測定とシミュレーション)1 1-画像:講演資料1 研究テーマ 2-画像:講演資料2 研究の背景
2019年3月5日 / 最終更新日時 : 2022年3月19日 fytsshin その他 テニスラケットの科学(63) テニスと卓球におけるラージボールの実験と解析(3)“ボールが変わる”,伊達公子のi- SPORTS(2000年)、TBS BS(3) ラージボールは,ITF公認球となり、クラブレベルの試合から国別対抗のデビスカップ、フェドカップの地域グループなどで試験的に使用されましたが、ウィンブルドン大会のような大きいトーナメントではまだ使用されていません。 卓球の […]
2019年3月5日 / 最終更新日時 : 2022年3月19日 fytsshin その他 テニスラケットの科学(62) テニスと卓球におけるラージボールの実験と解析(2) “ボールが変わる”,伊達公子のi- SPORTS(2000年)、TBS BS 1-動画:180305-FB-sport i-large ball-1&2kawazoe(2) “ボールが変わる”,伊達公子のi- SPORTS TBS BSデジタル放送開始記念番組,2000年12月15日
2019年3月5日 / 最終更新日時 : 2022年3月19日 fytsshin その他 テニスラケットの科学(61) テニスと卓球におけるラージボールの実験と解析(1) “ボールが変わる”,伊達公子のi- SPORTS(2000年)、TBS BS 1-動画:180305-FB-sport i-large ball-1&2kawazoe(1) “ボールが変わる”,伊達公子のi- SPORTS TBS BSデジタル放送開始記念番組,2000年12月15日
2019年3月2日 / 最終更新日時 : 2020年10月22日 fytsshin その他 テニスラケットの科学(60) テニスラケットの実験風景 ラージボールは,質量や反発係数の規定は変えずに,従来のボールより直径を約8%大きくしたもので,国際テニス連盟(ITF)主導により、ラージボール導入の影響に関する一連の研究が世界の数カ所で行われました。 諸先生の協力を得て […]
2019年3月2日 / 最終更新日時 : 2020年5月26日 fytsshin その他 テニスラケットの科学(59) テニスラケットの実験風景:プレーヤーの手首関節・肘関節に伝わる衝撃振動の測定実験(1) 1989年に友末亮三先生らが中心になって立ち上げた第1回日本テニス研究会に参加する機会があり,テニスラケットの共同実験,さらにプレーヤー上肢系に伝わる衝撃振動の研究に進展しました。テニス研究会は1994年に日本テニス学会 […]
2019年2月17日 / 最終更新日時 : 2024年1月25日 fytsshin 科学技術と伝統 テニスラケットの科学(44) テニスは本質的に非線形(カオス)の世界 日常生活(現実)は,非線形(複雑系・カオス)の世界です。原理はシンプルですが、現象は複雑です。春夏秋冬、朝昼晩。半ば規則的、半ば不規則、何回繰り返しても、一度たりとて、同じ春、同じ朝はありません。何が起こるかわかりません […]