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川副研究室-KAWAZOE-LAB

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テニスラケットの科学

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2026年5月14日 / 最終更新日時 : 2026年5月17日 fytsshin インパクトの衝撃と振動

テニスラケットの科学(844) :テニスのパフォーマンスに与えるストリングスの物理的影響と心理的影響  -アガシ選手のストリングスとパフォーマンスの関係をどう理解すべきか- :プロ野球の打撃論からのヒント:野球バット職人・久保田五十一さんの思い出

●  以下は, 「これ見せたら、怒るかも」 イチローさんのバット職人 (山下弘展) 2019年5月14日 朝日新聞 から抜粋・引用です. “  イチローさんのバットを長年手がけ、「名人」と呼ばれた久保田五十一(いそかず) […]

2026年5月11日 / 最終更新日時 : 2026年5月17日 fytsshin プレーヤー

テニスラケットの科学(843)
:身体とラケットの操縦法
:大谷翔平選手の身体とバットの操縦法を見る!(小まとめ)
:構え・バックスイングからフォワードスイング・インパクトまで
:バックスイング(ヘッドの位置)の深さと肩・上腕の回旋(内旋から外旋へ)の重要性

●  ・一般に,バットを振ることを「スイング」と言い, 「レベルスイング」は水平にバットを振る, 「ダウンスイング」はバットを上から下へ振り下ろす, 「アッパースイング」はバットを下から上へ振り上げる,と解説されることが […]

2026年5月9日 / 最終更新日時 : 2026年5月13日 fytsshin 科学技術と伝統

テニスラケットの科学(842)
:プロ野球の打撃論からのヒント
:欽ちゃん(コメディアンの萩本欽一さん)が言うてたんですよ。“間が取れんから間抜け。” 間というのはタイミング
(通算465本塁打,三振率7・9%の土井正博さん)*

● * 以下は,抜粋・引用です. ・“真っすぐに合わして、変化球が来た時に一瞬の間(ま)ができるのが、ええバッターの条件。“ ”  基本的に速いボールを待って、緩いボールにある程度の間ができる。 “ “ソフトバンクの近藤 […]

2026年5月3日 / 最終更新日時 : 2026年5月13日 fytsshin 科学技術と伝統

テニスラケットの科学(841)
:極限を追い求めるアスリートをいかに守るか、スポーツを通して科学進化の光と影に迫る
:NHK・クローズアップ現代「極限の“進化” 追い込まれるアスリート」からのヒント
:「MLBではデータを追求し「投球の高速化」がケガの増加を招いた(その2)

● 画像1: 画像2: 画像3: *極限を追い求めるアスリートをいかに守るか、スポーツを通して科学進化の光と影に迫る  番組では負傷した選手や研究者、スポーツ界の最前線を取材。  初回放送日NHK総合テレビジョン2026 […]

2026年5月3日 / 最終更新日時 : 2026年5月13日 fytsshin 科学技術と伝統

テニスラケットの科学(840)
:極限を追い求めるアスリートをいかに守るか、スポーツを通して科学進化の光と影に迫る
:NHK・クローズアップ現代「極限の“進化” 追い込まれるアスリート」*からのヒント
:「MLBではデータを追求し「投球の高速化」がケガの増加を招いた(その1)

● 画像1: 画像2: (注)キロ: km/h 時速 画像3: 画像4: *極限を追い求めるアスリートをいかに守るか、スポーツを通して科学進化の光と影に迫る  番組では負傷した選手や研究者、スポーツ界の最前線を取材。   […]

2026年5月1日 / 最終更新日時 : 2026年5月13日 fytsshin プレーヤー

テニスラケットの科学(839)
:テニスラケットの科学(120)*の補足3
:身体とラケットの操縦法
:フェデラー選手のフォアボレーを見る *テニスラケットの科学(120) 初稿:2019年5月1日
:テニス・スイングにおけるパラメトリック加速11
:フェデラー選手のボレー
https://kawazoe-lab.com/ten…/science-of-tennis-racket-120/

● インパクト直前からインパクトまでに着目して映像を見ると、  フェデラー選手のボレーにおいても、  インパクト直前から、身体はほとんど回転しないで、  インパクトに向かって、肩を支点として腕が回転しているので、  グリ […]

2026年4月29日 / 最終更新日時 : 2026年5月14日 fytsshin 科学技術と伝統

テニスラケットの科学(838)
: テニスラケットの科学(427)*の補足1
:ポリエステル・ストリング性能の誤解を解く(小まとめ)
:飛ばないのがポリ系ではなく,飛びすぎないのがポリ系(スピン量が多いからコートに収まる) *テニスラケットの科学(427)
:テニス書・テニス雑誌の解説に異見あり(41)
:「飛ばないのがポリ系」に異見あり!②
https://kawazoe-lab.com/ten…/science-of-tennis-racket-427/

● ・飛ばないのがポリ系ではなく,「ナチュラルやナイロンよりもスピンがかかりやすいので,(最近の軽量・トップヘビーのラケットでハードヒットしても)飛びすぎないで,コート内に収まりやすいのがポリ系(ポリエステル・ストリング […]

2026年4月10日 / 最終更新日時 : 2026年4月16日 fytsshin 科学技術と伝統

テニスラケットの科学(837)
:備忘録
:1500 Reads in ResearchGate
:Yoshihiko Kawazoe, Coefficient of Restitution between a Ball and a Tennis Racket, Theoretical and Applied Mechanics, Vol.42 (1993), pp.197-208.
(反発係数の導出と衝突現象に関するテニスの論文 1993年発表)

・テニスのインパクトにおいて、ボールとストリング面の衝突位置、衝突速度などが異なる場合の、 「ボールとストリング面の反発係数」および 「ボールとラケットの反発係数」および 「ラケットの反発力(係数)」 「ボールとラケット […]

2026年4月10日 / 最終更新日時 : 2026年4月16日 fytsshin 科学技術と伝統

テニスラケットの科学(836)
: テニスラケットの科学(831)の補足4
:なぜ、テニス雑誌のラケット性能についての解説記事は、自分勝手な妄想の世界なのか?
:東京大学史料編纂所教授・本郷和人氏のインタビューでの意見*に関連して ⑤
:ラケットのしなりでボールを飛ばすという記事は間違い!
:ボールの飛び(打球速度)に最も影響するのはラケットの重量配分(ストリング面の打点位置に換算した重量)

  画像1: ・ボールの飛び(打球速度)に最も影響するのはラケットの重量配分(ストリング面の打点位置に換算した重量)です。 ・ボールの飛び(打球速度)には、ラケットの反発力(係数)とラケット・ヘッド速度の両方で決まります […]

2026年4月6日 / 最終更新日時 : 2026年4月13日 fytsshin 科学技術と伝統

テニスラケットの科学(835)
: テニスラケットの科学(831)の補足3
:なぜ、テニス雑誌のラケット性能についての解説記事は、自分勝手な妄想の世界なのか?
:東京大学史料編纂所教授・本郷和人氏のインタビューでの意見*に関連して ④ 
:ラケットのしなりでボールを飛ばすという記事は間違い!
(実際は)インパクトでラケットは(少し傾くけど)しならない!
ボールの飛び(打球速度)に最も影響するのはラケットの重量配分(ストリング面の打点位置に換算した重量)
:(例)ラケット(110 平方インチ、275 グラム)とラケット(100 平方インチ、300 グラム)のストリング面の中心に換算した重量は 180 グラム(ほぼ同じ)→   両ラケットのボールの飛び(打球速度)がほぼ同じ

●  ・最近の複合材ラケットは、フレーム剛性が違っても反発力、打球速度に違いがありません!  どのラケットも剛性は必要十分だからです。 ・ストリングをラケットに張るときに、ストリングの横糸を、縦糸と同じ、あるいは縦糸より […]

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